合法?違法?大麻の種子は個人で輸入が出来る?種を手に入れる方法とは?

ネット通販

まずは数十年前に大麻を栽培していたという関東圏に住むAさん(42才)が実際に行っていた方法。

電話越しの声では、彼の顔の想像などまったくつかないが、物腰が柔らかそうな印象を受けた。

Aさんが大麻のタネをゲットする方法としてよく使っていたのは、ネット通販だという。

驚くべき事にその成功率は約85%やや高め。

前科もなく、今も平凡に生きているというAさんが過去を語る。

「最初は怖かったけど、普通に家に届くんだもん。怖いなんて感覚は数回目で無くなったね。」

彼は太古の時代(?)からこの方法を使っているらしく、ネット通販は大麻のタネを購入するメジャーな手段だと語る。

「俺の時は、まだネットの黎明期みたいな感じだったからさ、現金を封筒で、注文表をFAXで送ったんだよ。今思うとかなりアナログだよね、ははは」と昔を思い出しながらも当時の話をしてくれた。

年配の方であれば、Aさんと同様に大麻のタネをFAXを使って海外のサイトから注文したツワモノもいるのではないだろうか?

ちなみに個人輸入の大ベテランであるこのAさん、過去に数回ほど空港の税関から電話手紙が来た事もあるという。

「最初はもちろんびびったよ。ついにバレたか?って。でもその事を大麻が好きな友達に相談したら、魔法の言葉を教えてくれたんだよ。”いえ、そういったモノ(大麻の種子)を注文した覚えがありませんね?私のモノでは無いので破棄しておいてください。”たったこれだけで良いんだよ。時代のせいなのかわからないけど、昔は簡単だったね」

荷物の中身が運悪くバレた際の回避法までAさんは丁寧に教えてくれるのだった。

Aさんいわく、一回荷物の中身がバレたからといって諦めるのは早いらしく、一ヶ月後など、時期をずらして再度チャレンジをすれば問題なく輸入が可能なんだとか。

先人の知恵は頼りになる。

ちなみにT.H.Cは、現在Seed Cityというネットショップとの取り組みによで、読者限定特別クーポン「HIGHCLASS」を配布している。

もしあなたが海外に住んでいて、大麻の栽培が合法なのであれば、チェックしておくといいだろう。

Seed Cityの使い方を見る

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