大麻室内栽培マニュアル【超面倒くさがり向け】

光をたっぷり

しっかりとした葉っぱが生え始めた頃になったら、ライトについて少しだけ気を配る時期です。

実はこの日照サイクルの管理は大麻の栽培においてかなり大事な役割を担っています。

まだ大麻が小さい初期の段階では光を18時間あてて下さい。

ライトの種類は蛍光灯でもLEDでもいいですが、とにかく18時間です!

光を18時間あて続けている限り植物は栄養相というフェーズに入り、全てのエネルギーを根と自身の成長に使い、葉っぱが生い茂るようになります。

ただし、まだバッズが出来るフェーズではありません。

ここでしっかりと成長させる事によって、後々めちゃくちゃ良いバッズを実らせるので、ここはひたすら我慢です!

ちなみに、光をあてる時間をコントロールする為に以下の様なタイマーを使いましょう。

このタイマーはミスやリスク、さらには手間を減らす事が出来るので超オススメです。

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