ホットボクシングで簡単に超ハイ!

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ホットボクシングしよう!

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※上記画像はイメージです

え?ホットボクシングが何なのかわからない?

リング内で殴り合う、あのスポーツとは全く関係のない行為である事は間違いないです!

海外の映画で、車の中で大量のマリファナを吸って、車の窓を開けると煙がふわぁ~っと出てくるシーンを見た事がないですか?

そう、まさにそれがホットボクシングです。

英語で書くと、hotbox(ホットボックス)とかhotboxingというように書きます。

密室でマリファナの煙が充満していれば、もうそれは立派なホットボックスですね。

ホットボックスの利点?

密閉空間でマリファナを吸って、煙で部屋を充満させるなんてバカげてますか?

でも、このホットボックスという行為、見た目はちょっとおバカっぽいですが、とても理に適った行為なんです。

何故かと言うと、マリファナの煙にはTHCが含まれているので、開放的な空間で吸うよりも、早く効率的にハイになれるんです。

ただ煙を燻らせているだけでも、マリファナの薬効成分が空気中に漂うので、それを吸わないなんて勿体無いですよね?

そういった理由で、開放的な空間で煙を無駄にするよりも、密室でTHC入りの煙を充満させたほうが遥かに効率的にハイになれます。

ホットボクシングに適した場所?

ホットボクシングを行う場所の条件はとても簡単で、密室であればOKです。

ホットボクシングは密閉空間でマリファナを吸って、その煙を充満させるという事だけです。

映画のワンシーンのように車内で無くても構いません。

密封状態のテント、小さな部屋、さらにはバスルームとかでもホットボクシングは可能です。

但し部屋で行う場合は、火災報知器や空気清浄機等が作動しないように注意しましょう。

車内やバスルームで行う場合は、空調や換気扇が動いていると煙が循環して外にいってしまうので、オフにしてから行いましょう。

さぁ、皆さんも下の動画の様に、盛大にホットボックスを楽しみましょう!

参照
タダピク

医療大麻の合法化の為に
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